Monthly Archives: August 2022

My Pilgrimage of 88 Temples in Shikoku, Japan, Pt.2

They say that Kōbō Daishi is accompanying the pilgrim on this pilgrimage at all times. This is expressed through the sentence: “dōgyō ninin”. I could replace Kōbō Daishi with “Inner Trust in that what just is”. By trusting life, each moment was filled … Continue reading

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All must work to abolish nukes to avoid extinction! 絶滅を避けるよう核を廃絶する為に皆が働かなければならない!

All must work to abolish nukes to avoid extinction! The Nagasaki Peace Declaration in 2022 said, “We must recognize that ridding ourselves of nuclear weapons is the only realistic way of protecting the Earth and humankind’s future at this very … Continue reading

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From Civilization to Culture: 文明から文化へ

  下院議長ペローシ氏の台湾訪問は中国の台湾周辺での軍事演習を引き起こし、海上及び空中航路に干渉しました。彼女の法門はロシアがウクライナを侵略したように中国の台湾侵略を止める為でした。このような状況下で核不拡散条約再考懐疑はロシアの、核抑止を齎さなかった、核威嚇を非難したが、それらを廃止するまで進歩するようには見えません。私達は世界中に地球温暖化による記録的な自然災害受け、食料、避難民、飢餓、差別、汚染、大量絶滅などの他の問題を持っています。   この地球問題群、相互依存する諸問題、は五禍をもつ金・物・力の奪い合いの人工的な一方向金字塔文明(都市又は城市、civitasに由来し、都市化という意味)に由来しています。典型的な金字塔組織は(都市と国民)国家で、それが戦争、奴隷制、階級などを生み今では、全世界的に汚染し破滅さえ齎す核を生み出しているのです。これらの根本的原因は人間の業、特に貪瞋痴の三毒であり、即ち罪(=分離、病患利己主義)です。   文明は人類史の千分の一、生命史の約百万分の一に過ぎません。それ以前には自然な循環的命帝網文化・修養(耕作)がありました。例えば、自然と調和し戦争などの無かった縄文文化は文明の三倍以上の長さを持っています。部族、民族、世界宗教はその共同体内の聖(健全全体)に再帰(religion はラテン語religare再結合に由来)していました。人間が世界に再帰すれば私達は、普遍宗教が例示した様に、何時でも世界を聖的で健康的で幸福にすることが出来ます。   これをするには私達が、先ず、仮構と仮構体を生む、自我、社会、地位、種族、象徴主義の五仮構について、次に国家、企業、メディア、宗教、教育の五仮構体について、業から法へ、罪から聖へ、エゴからエコへ転換して、覚醒しそれに応じた活動をしなければなりません。一切の為に私達は生権(生命・生活、共存・共同)と人権(自由、自治、平等・平和など)を認め、利己・反社な行動、法律、制度などを排除しなければならなりません。   2022共通年年8月5日   註: NPT(核不拡散条約):     https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E6%8B%A1%E6%95%A3%E9%98%B2%E6%AD%A2%E6%9D%A1%E7%B4%84   2. 縄文文化:     https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B8%84%E6%96%87%E6%99%82%E4%BB%A3   3. 現代の活動体としての五仮構体は国家、宗教、企業、メディア、教育であり、これらはお互いに癒着し腐敗させ合うことができます。   4. 人工的な一方向的金字塔文明(civilizationは城市civitas, 城砦citadelからの造語で都市化という意味)から覚醒、自由、平等、友愛、平和の五福を伴い命、心、和の為の自然的で循環的命帝網文化(修養)への枠組転換をご参照下さい: https://heiwasekai.wordpress.com/2018/01/20/%e3%80%8c%e6%9e%a0%e7%b5%84%e8%bb%a2%e6%8f%9b%e3%80%8d%ef%bc%9aparadigm-shift/?fbclid=IwAR2PEo9t4YwkwTSo4QRdVseqW08HeASD7orrenbOQLh181s72MAbV-WxkuM   5. 私達が、自分達の業、特に貪瞋痴の三毒、を止めて、修養するなら、縁起(因縁生起)の法、即ち一切の現象が因(原因)と縁(条件)に依って相互依存して生起することに覚醒出来、自我が実質で主宰であると言う迷妄や社会(国家を含む)、地位、種族、象徴主義の迷妄を直証出来ます。   6. 修養の最善、直接、普遍、実践的方法は静坐で、業を静め、法を見、一切に奉仕、救済します。止業は涅槃(業の、無風)は(縁起に依り)現象の無我の性質を啓示(明らかに提示)します。これは典型的に友愛、慈悲、喜悦、平静(捨離、放棄)の四無量(四梵住:四至高/ 清浄生活とも言われる)に表現されています。平静は涅槃(零、無我など)で、そこから私達は五過誤や五仮構体(国家、会社、宗教、メディア、教育)の仮構性を理解でき、真正な喜悦、慈悲、友愛を発展出来ます。   7. 友愛は全ての宗教(religion, ラテン語のreligare再結合:罪:分離我利から聖:全体健全への)のMitra, Mithra, Mazda, … Continue reading

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